「和装で身を包む機会はなかなかないから、憧れはあるけど・・・」という人も多いのではないでしょうか?だからこそ、晴れ舞台では和装をチョイス。神殿は和装の美しさを引きたててくれます。

牛嶋神社の家紋は
丸に剣方喰(まるにけんかたばみ)といい、ハート形のかたばみ紋の葉は良妻と賢母を両立させる草として女性に好まれている紋です。
牛嶋神社は、西暦860年に慈覚大師が創建した歴史と由緒のある名刹です。当ホテル内に分社された神殿で使用される祭壇や神事の品々は、神主が選んだ本社と同じ品です。神主が来社され、本社と同じように祝詞を上げ、神前式を執り行います。
日本人であれば、「和」の様式に美しさを感じるのは自然な心理。この古き良き街・両国で、昔ながらの挙式を通してその伝統をかみしめることができます。神前挙式の進行についても、わかりやすくご説明いたします。





