ウェディングに合ったBGMって、どうやって決めたらいいの?そんなお悩みにお応えして、第一ホテル両国で人気&オススメのBGMを音響スタッフがセレクトしました。会場を知りつくしているスタッフだからこそのセレクト、これで披露宴が盛り上がること間違いなしです!
![]()
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
| ゴスペルや鐘の音の祝福、オーケストラがバックに流れる豪華なウェディング用のアレンジ。人前式を挙げるおふたりにはオススメな1曲です。 | ゼクシィのCMにも起用されているこの曲は、親友の結婚式のためにプレゼントした曲なんだそう。キュートなメロディが入場シーンを明るく印象的に演出してくれるでしょう。 | ジブリ作品「となりのトトロ」より。和装での入場にオススメです。幻想的な世界へゲストの皆様をご招待。この曲の中での入場は鳥肌ものです。 |
![]()
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
| ABBAの名曲。誰でも1度は耳にした事のあるのではないでしょうか。明るく爽快感のある1曲。ケーキ入刀の為にある様な、盛り上がる事間違いなしの人気のある曲です。 | オシャレでありながらさりげなくポップにも決めてくれる曲。落ち着いた雰囲気の披露宴にされたい方も、ここは!と入刀シーンを飾ってくれます。 | パッヘルベル「カノン」をモチーフにしている曲。壮大なメロディと心温まる歌詞が印象的なサビを入刀のタイミングに合わせて!! |
![]()
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
| ルイアームストロングの名曲をカバーした曲。こちらはオシャレで可愛らしいです。乾杯の瞬間に可愛らしい声が響き渡り、爽やかにパーティが始まります。 | 女性&男性ヴォーカルのかけ合いやハモリが、おふたりのこれからの道を表すように会場を明るくしてくれます。 | お食事の始まりを華やかに飾ってくれる豪華さ。お料理のシーンにはぴったりで、シェフが登場してのメニュー紹介の演出にはコレ!という方も多くいらっしゃいます。 |
![]()
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
| カッコ良く盛り上がりもあり、男性からの支持が多い曲です。ビールのCMのイメージからか、ビールサーブをされる方からのリクエストにも人気があります。愛する人への情熱的な気持ちを歌っています。 | 次々新曲が出てもリクエストが衰えません。出会えたことの奇跡や感謝など愛をつづった男性からの歌詞には共感される方が多いのでしょうか。会場を盛り上げてくれる1曲です。 | イントロから明るく、ストレートに想いを伝えている歌詞。おふたりの仲睦まじさが更に印象に残るシーンへと映し出してくれるでしょう。 |
![]()
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
| 曲名のとおり、感謝の気持ちと愛をストレートに伝えている歌です。歌詞の内容が「お手紙」というシーンにとても良く合っています。 | 子を想う親の願い、そして親への感謝の気持ち・・・すっかり結婚式の定番となっています。お手紙を読む声も通りやすいのでオルゴールバージョンもおすすめです。 | 映画「The Rose」でジャニスジョプリンをモデルとし、せつなくも強く想いを歌ったベットミドラー。このバラードに感謝の気持ちをのせて。 |
![]()
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
| やさしいメロディとともに両親にありがとう、と感謝の気持ちをこめて。さわやかながら感動的なメロディ、そのような雰囲気を希望している方にはぴったりです。 | 親の元を離れても、いつもそばにいる気持ちでいる事を歌った曲。歌詞がストレートで分かりやすいので胸にグッと来ます。この曲のメッセージに乗せて花束を渡してみては。 | 「贈り物とは自分が受けとるのではなくて、誰かに贈ってこそ本当の幸せが感じられるもの」という深い優しさを考えさせられる歌。槙原敬之が提供した曲で、「僕が一番欲しかったもの」というタイトルでセルフカバーもしています。 |
![]()
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
| 優しい歌声が響く感動的なバラード曲。披露宴のラストをしっとりと締めくくりたい方はぜひ。 | 女性から男性に想いをつづった歌詞に共感する方も多いのではないでしょうか。ポップでありながらバラードな曲調が「いつまでもこの瞬間を忘れない・・・」そんな気持ちにさせてくれることでしょう。 | 雄大な世界が会場全体に広がる感じに。これから始まるおふたりの明るい未来を明るく爽やかに送り出してくれるような曲です。 |































